看護部
小樽エキサイ会病院

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各セクションの紹介

6F病棟

病床数 45床
特室 1床
個室 12床
4床室 32床

当病棟は、消化器内科・緩和ケアが中心の病棟です。
主に、食道・胃・十二指腸・小腸・大腸の内視鏡検査および早期癌の内視鏡手術(ESD)、消化管出血の緊急止血術、がん化学療法、肝臓・胆嚢・膵臓疾患の治療などを行っています。

また、緩和ケア認定看護師が2名在籍し、がん患者様の痛みなどの症状コントロールを行うとともに、
今後の治療や生活について一緒に考えるお手伝いもしています。患者様やご家族が周囲を気にせず
ゆったり治療していただけるように、特室や個室を多く作りました。

早期発見から最先端の急性期治療、終末期のお看取りまで、様々な場面で看護の専門性が求められますが、患者様やご家族の声に耳を傾け丁寧に説明するなど、ひとり一人の思いを尊重した“ぬくもりのある看護”を目指しています。

6F病棟

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