看護部
小樽エキサイ会病院

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各セクションの紹介

消化器病センター

消化器内科医 8名
看護師 12名
臨床工学技士ME 2名
*上記のうち消化器内視鏡技師 9名
看護助手 1名
メディカルアシスタント 1名

当センターは、2015年12月の新築に伴い、これまで以上に施設・設備の充実を図りました。BLI画像(ブルーレーザーイメージ)内視鏡、ダブルバルーン内視鏡、小腸・大腸カプセル内視鏡など最新の内視鏡機器をそろえ、最先端の治療を行っています。看護師・MEは、夜間緊急内視鏡に備え24時間呼び出し体制をとり、診療をサポートしています。

スタッフは様々な処置具の開発や内視鏡技術の進歩に合わせ看護研究や自己学習に取り組むとともに、患者様の視点を大切にして“リラックスして検査を受けることができる看護”を追求したいと考えています。他の職員にも内視鏡治療や看護を理解していただくため、院内でも研修会を企画しています。
内視鏡に関する専門性と熟練した経験を併せ持つ看護師を多く配置しており、お互いに協力し合って仕事とプライべートも充実させた楽しい職場づくりを目指しています。

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